2019年3月10日日曜日

ZenFone Max Pro (M2) ZB631KL レビュー


ZenFone Max シリーズに最新モデル Max Pro  (M2) - ZB631KL - 登場。




<ZenFone Max Pro (M2) の良い点・おススメできるポイント>
  • 3万円台ながらもスナドラ660搭載(かなり高速、ZenFone 5 無印に搭載の636より高スペック)
  • 5,000mAhバッテリ(相当な電池容量、通常平均の1.5倍超)
  • Gorilla Glass 6 採用(耐久性の高い素材、現状では最強クラス)
  • Sonyセンサ搭載のAIカメラ(安定のSonyセンサ)
  • Pure Android(独自のZenUIではなく、ピュアなOSがベース)
  • VoLTE対応のDSDV(ドコモ、au、Y!モバイルのマルチキャリア対応)
  • トリプルスロット(SIM2枚とmicroSDカードが同時利用可能、排他利用ではない)
  • キャリアアグリゲーション(2CA)対応
  • クリアケースが同梱(フィルムも入っていれば尚良かった)


<ZenFone Max Pro (M2) のイマイチな点・残念な点>

  • 充電端子がmicroUSB Type-B(Type-Cでない理由を知りたい)
  • ワイヤレス充電不可(価格的には致し方無いが不便)
  • 出荷時はAndroid 8.1 "Oreo"(最新の "Pie" 9 ではない)
  • 防水非対応(ZenFoneで耐水や防塵はいつ来るかな?)
  • Wi-Fi が AC非対応(IEEE802.11b/g/nまでの対応、ac無しは残念)
  • グローバル版と違ってRAMが4GB(グローバル版は6GBモデルあり)
  • OTGケーブルが別売り(Maxシリーズでは前々モデルまではリバース用ケーブルが同梱されていた)
  • 当然ながら日本独自機能はサポートされず(おサイフやフルセグなど、これは仕方なし)

総評
3万円台の端末としては、相当に魅力的なデバイスといえる。
一番の長所は大きいバッテリ容量と高速なプロセッサ。ガラスもGorilla Glass 6を採用しており安心度は高いといえる。
どのようなアプリもタスクも楽々とこなせるはずだ。

残念なのはインターフェース面で端子が Type-C ではないことと、Wi-Fi 規格が AC に対応していないこと。
この辺は、従来の Max シリーズを踏襲した形だろうか。
ノッチの有無は好みが分れるところだろうが、個人的には画面占有率の高さを評価したい。アプリによっては自動でノッチは隠れるので、ストレスは無いだろう。
無印の ZenFone 5 (ZE620KL) とルックスやスペックは似ているが、プロセッサやバッテリ容量では上回っており、今までのMaxシリーズでは最強といえる。おすすめの一台だ。


Update
ASUSによると、ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL)について、特定の周波数帯を使用できない(ドコモのプラチナバンドB19を含む多数の周波数およびキャリアアグリゲーションに対応していない)という不具合があることが判明したとのこと。

ASUSは、①不具合を解消した製品との交換、または②返品を案内している。

カタログスペックが良かっただけに非常に残念な状況となった。
詳細はASUS Japanのホームページをご参照いただきたい。

以上の状況もあって、同時期に発売された ZenFone Max (M2) SIMフリー (ZB633KL-SL32S4) の方が売れているようだ(2019年4月現在)。

2019年3月7日木曜日

DRAM 値下がり=PC向けメモリに価格オフの傾向


PC向けメモリに値下がりの傾向が顕著みられるようになった。

私がウォッチしていた製品が一様に5%~25%程度、大幅に値下がりしている。


DRAMの市場調査会社 DRAMeXchange によると、Intel の低価格向けプロセッサの品薄が続いており、PC メーカーは DRAM チップを消費できず、DRAM メーカーは約6週間分の在庫を抱えているという。


このように契約価格が25%~30%程度も下落するのは2011年以来8年ぶりのことだ。

2019年3月6日水曜日

回復ドライブ作成には16GBではなく32GB容量のUSBメモリがおすすめ


Windows 10 の回復ドライブには、通常USBドライブが使用されるが、容量16GBではエラーになるケースがあるため、32GBのUSBメモリを推奨する。

価格差もほとんどないため、デメリットも見つからない。

ただ、回復ドライブ専用になるため、64GBや128GBを買う理由はない。
もちろん、16GB容量のメモリで問題なく作成できれば、それはそれでいいのだが。メーカーや機種によって、推奨容量は異なるのが現状だ。

私の経験上、16GBではエラーになることが複数マシンで数回あったため、新たに購入するのであれば、32GBを推奨したい。


例えば、Amazon.co.jp でUSBメモリ売上ランキングで上位につけるTranscend USBメモリは、16GBも32GBも価格は同じ840円(税込)となっている(2019/3/6現在)。


パソコンはいつどのようなトラブルに見舞われるか分からないので、(1)データのバックアップと(2)回復ドライブの作成は必須だ。


回復ドライブ作成の注意点を書いているので、時間があれば読んでいただきたい。

2019年3月1日金曜日

iTunes アンインストール方法 (Windows 10 / 8 / 7)

Windows版 iTunes のアンインストールは以下の順番でする。

順番が前後するとトラブルを引き起こす可能性があるため注意したい。


  1. iTunes
  2. Apple Software Update
  3. Apple Mobile Device Support
  4. Bonjour
  5. Apple Application Support (32 ビット)
  6. Apple Application Support (64 ビット)

上記に記載したコンポーネントのアンインストール途中に再起動の案内が出たとしても無視して、すべて削除終了後に再起動すること。


[Source: Apple]


2019年2月17日日曜日

EU Cookie法に対応=1分で設置完了


欧州連合の法律により、欧州連合からの訪問者には、ブログで使用されている Cookie およびブログで収集されているデータに関する情報を提供する必要があります。また、これらの法律では多くの場合、同意を得ることが求められます。


EU向けのCookieアラートの設置は意外と大変で面倒。

おすすめは Cookie Consent というフリーのJavaScriptプラグイン。

上記リンクページより、設置位置やカラーなどをカスタマイズして、コードを貼るだけの簡単作業。誘導先のページまで用意されており、至せり尽くせりだ。

さらに、JavaScriptやCSSといったコード類は大手CDNより配信されるため、自分のサーバへの負担も無い。


今のところ(2019年2月現在)、この種のサービスの中ではもっとも簡単であり、信頼性の高いCookieアラートといえるだろう。

なお、Google によるデータの使用に関連する開示義務を遵守するには、同社が提供している Privacy & Terms のページへのリンクを設けることが推奨されている。

また、Googleによると、今回紹介したCookie Consentなどで行える設定は、「サイトにおけるデータの収集や Cookie の挙動を自動的に制御するものでは無い」としており、「自身のウェブサイトやアプリで何をすればよいか、法律専門家の具体的なアドバイスを求めることを推奨する」としている。

つまり、Google のサービスなどの第三者配信サービスを利用している場合、ページの広告タグに任意のソリューションを組み入れて、ユーザーの判断が確実に尊重される仕組みを実装する必要があります。そのためのガイドやサポートは、各ベンダーから提供されています。

いずれにせよ、データ保護の規制はまだ新しいルールであり、様々な情報を集めて慎重に運営する必要がありそうだ。

<参考>
Google - EU ユーザーの同意ポリシーに関するヘルプ 
Google - ユーザーの同意確認に関するサイト運営者(パブリッシャー)および広告主向けガイド
EU ユーザーの同意ポリシー

2019年2月15日金曜日

OCN モバイル ONE モバイル紹介キャンペーン「紹介コード」


OCN モバイル ONE では、Amazonギフト券がもらえるモバイル紹介キャンペーンを実施中です。

「紹介コード」9dc7053

最大で1,700円分のAmazonギフト券がプレゼントされるお得なキャンペーンとなっています。

ぜひ、よろしくお願いします!


なお、実施期間は2018年12月3日(月)~2019年4月30日(火)17:00までとなっています。

2019年2月11日月曜日

Amazonアソシエイトのサイト追加の手順

先日、Amazon.co.jp のアソシエイトにサイトの追加申請を行ったのだが、その手順が前後してしまったため、運営さまよりお叱りを受けた。

以下、参考にしていただければ、私と同じ過ちを犯すことは無いと思う。



Amazon.co.jpアソシエイト・プログラムにお問い合わせいただき、ありがとうございます。
このたびのご依頼通り、お知らせいただいた https://00000000について通常のサイト審査をさせていただき、無事承認となりましたので、既存のアソシエイトID:00000000-22の登録サイトに追加をいたしました。今後、新しいサイトでのご注文やクリック数などの情報は既存のIDのレポートに計上されます。
なお、アソシエイト・プログラムではURLの追加や変更を行う際はメールでの事前報告を行っていただいており、参加者様のご判断によるURLの書き換えについてはお断りいたしております。
今後については審査を受ける前にURLを書き換えることがないようお願いします。
正しいURLの追加手順は以下の通りです。

https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/contact上記フォームより事前にAmazon.co.jpにURLを連絡(*複数ある場合はURLをコメント欄にまとめて記載してください)
件名は、「アカウント情報の変更、登録URLの追加など」をご選択ください

Amazon.co.jpで審査結果を返信

承認された場合のみリンクの使用ならびに参加者様ご自身でWebサイト情報の確認より追加・変更
https://affiliate.amazon.co.jp/home/account/profile/sitelist
その他にもご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
アソシエイト・プログラムをご利用いただき、ありがとうございます。


2019年2月10日日曜日

画像のレスポンシブ対応=picture要素を使用したコーディング

<picture> タグを使った画像のレスポンシブ対応について



画像向けコーディングの過去版と現在版を比較する。
ただ、2019年現在、過去版の使用率がまだ圧倒的に高い。
その流れを変えたい。

トラディショナルなイメージ向けコーディング


<img src="./img/logo.png"
             width="100" height="50"
             alt="イメージの代替テキスト"
             title="イメージの説明文">


上記は画像向けコーディングの一例。アクセシビリティ上、alt 属性は入れた方がよい(ユーザ補助になる)が、title は必須ではない(ツールチップで表示される、alt と同じにしない方がよい)。縦横のサイズを指定することで、縦横比はスクリーンサイズに関わらず(レスポンシブであっても)常に同じになる。現在もこのように記述するサイトが多い。
次に、よりモダンなコーディングを紹介(とはいっても5年以上前から利用されているが)。


現在のイメージ向けコーディング(<picture>を使う進化版)


<style>
  img {display: block; margin: 0 auto;}
</style>

<picture>

<!-- 画面が768px以上の場合に有効 -->
<source media="(min-width: 768px)"
           srcset="img/large-image.png">


<!-- 画面が640px以上の場合に有効 -->
<source media="(min-width: 640px)"
           srcset="img/medium-image.png">

<!-- 画面が640px未満の場合に有効 -->
<source srcset="img/small-image.png">

<!-- pictureがサポートされていない時に有効 -->
<img src="img/image.png" alt="代替テキスト">
</picture>


コンテナとなる <picture> 内には、<source> タグを使用して複数の画像リソースを格納でき、メディアクエリでブレイクポイントを指定したり、高解像度ディスプレイへの対応などがコントロール可能となる。

<picture> タグ内の一番最後の <img> 要素は、<picture> がサポートされていないブラウザ向けのフォールバックになる。

このようなコーディングでユーザのスクリーンに応じた画像リソースをHTMLだけでクリーンに提供できる。
スクリーンに応じてコンテンツを配信することをアートディレクションと呼ぶこともあるので覚えておくとよいだろう。


属性srcsetの使用例


<picture>

<!-- 画面が768px以上の場合に幅500pxの画像を配信、
         ビューポート幅に対して1/3で描画 -->
<source media="(min-width: 768px)"
        srcset="img/big-image.png 500w"
        sizes="33.3vw">


<!-- 画面が640px以上の場合に幅450pxの画像を配信、
         ビューポート幅に対して80%で描画 -->
<source media="(min-width: 640px)"
        srcset="img/medium-image.png 450w"
        sizes="80vw">

<!-- 画面が640px未満の場合に有効 -->
<source srcset="img/small-image.png">

<!-- pictureがサポートされていない時に有効 -->
<img src="img/default-image.png"
        alt="代替テキスト">
</picture>




ピクセル密度デスクリプタの使用例




高DPIスクリーン向けには、<picture> 要素内のsrcset属性において1x、1.5x、2x、3x といったx値(ピクセル密度デスクリプタ)を使って、高解像度のイメージを配信できる。


<picture>

<!-- 画面が768px以上の場合に、
     画面解像度に合わせて配信 -->
<source media="(min-width: 768px)"
   srcset="img/big-image.png,
           img/big-image@1.5x.png 1.5x,
           img/big-image@2x.png 2x">

<!-- 画面が640px以上の場合に、
      画面解像度に合わせて配信 -->
<source media="(min-width: 640px)"
   srcset="img/medium-image.png,
           img/medium-image@1.5x.png 1.5x,
           img/medium-image@2x.png 2x">

<!-- 画面が640px未満の場合に有効、
   解像度に合わせながらフォールバックも兼用 -->
<img src="img/default-image.png"
      alt="代替テキスト"
  srcset="img/default-image@1.5x.png 1.5x,
          img/default-image@2x.png 2x">
</picture>


画像にWebPを使用する時のコーディング例


<picture>

<!-- WebPをサポートしている場合に有効 -->
<source type="image/webp"
       srcset="img/image.webp">


<!-- WebPがサポートされていない場合に有効 -->
<img src="img/image.png" alt="代替テキスト">
</picture>


上記では、Googleが提唱しているWebPを使用。type 属性に image/webp を記述。
非対応ブラウザでは <img> がフォールバックされる。

2019年2月3日日曜日

Adobe Creative Cloud、値上げ前の最終セール

Adobe Creative Cloudの値上げを前に、Amazon.co.jp にて大幅プライスオフで販売中だ。



Adobe Creative Cloudコンプリートのオンラインコード版の価格が税込59,760円(通常64,540円)。さらに、2月3日23:59 までに購入すれば20%オフ=47,808円になる。

なお、Adobe Illustrator CC や Photoshop CC の単体にも20%オフが適用される。

2019年2月2日土曜日

個人向けGoogle+ が4月2日にシャットダウン

下記の英文はGoogleからのメール。要約すると個人向けGoogle+ は需要が低いため、4月2日にシャットダウンするので、必要なら期日までにバックアップしてねという内容。2月4日以降は、Google+ の新規プロフィールも作れなくなるとのこと(Updated: 日本語のメールも来たので追加)。

Googleさんは、スパッとサービスを打ち切ることが多いため(ReaderやAnswers、Health、Glassなど挙げればきりがない)、パーソナルで安心して使えるのはG-mailとGoogle Driveくらい。

次に切られるのはこのブログサービスじゃないかとビクビクしてる。


You've received this email because you have a consumer (personal) Google+ account or you manage a Google+ page.

In December 2018, we announced our decision to shut down Google+ for consumers in April 2019 due to low usage and challenges involved in maintaining a successful product that meets consumers' expectations. We want to thank you for being part of Google+ and provide next steps, including how to download your photos and other content.

On April 2nd, your Google+ account and any Google+ pages you created will be shut down and we will begin deleting content from consumer Google+ accounts. Photos and videos from Google+ in your Album Archive and your Google+ pages will also be deleted. You can download and save your content, just make sure to do so before April. Note that photos and videos backed up in Google Photos will not be deleted.

The process of deleting content from consumer Google+ accounts, Google+ Pages, and Album Archive will take a few months, and content may remain through this time. For example, users may still see parts of their Google+ account via activity log and some consumer Google+ content may remain visible to G Suite users until consumer Google+ is deleted.

As early as February 4th, you will no longer be able to create new Google+ profiles, pages, communities or events.

See the full FAQ for more details and updates leading up to the shutdown.

If you're a Google+ Community owner or moderator, you may download and save your data for your Google+ Community. Starting early March 2019, additional data will be available for download, including author, body, and photos for every community post in a public community. Learn more

If you sign in to sites and apps using the Google+ Sign-in button, these buttons will stop working in the coming weeks but in some cases may be replaced by a Google Sign-in button. You'll still be able to sign in with your Google Account wherever you see Google Sign-in buttons. Learn more

If you've used Google+ for comments on your own or other sites, this feature will be removed from Blogger by February 4th and other sites by March 7th. All your Google+ comments on all sites will be deleted starting April 2, 2019. Learn more

If you're a G Suite customer, Google+ for your G Suite account should remain active. Contact your G Suite administrator for more details. You can also expect a new look and new features soon. Learn more

If you're a developer using Google+ APIs or Google+ Sign-in, click here to see how this will impact you.

From all of us on the Google+ team, thank you for making Google+ such a special place. We are grateful for the talented group of artists, community builders, and thought leaders who made Google+ their home. It would not have been the same without your passion and dedication.

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2018 年 12 月に発表いたしましたとおり、使用率が低いことと、お客様のご期待に添うサービスの維持が困難であることから、一般ユーザー向け Google+ の提供を 2019 年 4 月に終了させていただくこととなりました。これまで Google+ をご利用いただいた皆様にお礼申し上げるとともに、写真やその他のコンテンツのダウンロード方法など、今後の対応方法についてお伝えいたします。

4 月 2 日をもちまして、お客様の Google+ アカウントとお客様が作成したすべての Google+ ページのサービス提供を終了し、一般ユーザー向け Google+ アカウントのコンテンツの削除を開始いたします。Google+ のアルバム アーカイブ内の写真や動画、Google+ ページも削除されます。つきましては、3 月末までにコンテンツのダウンロードと保存を行っていただきますようお願い申し上げます。Google フォトにバックアップされている写真や動画は削除されません。

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G Suite のお客様には引き続き G Suite アカウント用 Google+ をご利用いただけます。詳しくは G Suite 管理者にお問い合わせください。新しいデザインや機能を近日中に公開いたしますので、どうぞご期待ください。詳細
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